ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

緊急記事です。

おはようございます。

今回の記事は、今のウクライナ🇺🇦の現状と、医療機関、医療関係者の死傷などを受けて書いています。行き過ぎる表現あるかもしれないです。ご理解ください。

医療機関、医療関係者の被害や死傷について

私は、医療機関の被害、医療関係者の方々の死傷などロシアの侵攻に伴い、たくさんの被害が出ています。産科病院への攻撃ありました。

なぜ、医療機関や医療関係者が、被害や死傷をしなければならないのでしょうか?

私は、許される話ではないと思います。命を守るために自身の命を削り働いている人います。なぜ、それができるか?

それは、人を守ることを生き甲斐、やり甲斐に感じていることが考えられるという事です。

ロシア🇷🇺への反発は必至

日本からも、国境なき医師団や、NPO法人が、医療支援をしているみたいです。もちろん、行くのはできても、生きて帰る事ができるのかと言ったらその保証はありません。ある意味、命を捨てて、命を守るという事がされていると考えても差し支えないと思います。

ただ、そういう人たちの存在が必要になるぐらいウクライナ🇺🇦へのロシア🇷🇺侵攻は、反発は必至だと思います。

これはフェイクではありません。

もしかしたら、この記事を読まれている人の中には、何を言っているんだと言われる方がいるかもしれません。ですが、医療関係者の方々は、日夜命を守るために奔走している事は事実です。私は日々勉強し、資格を取得できましたが、やはり、命を守ることの重大性であったり、人間の尊厳を確実に理解する事が必要だという事を考えています。

だからこそ、この記事で訴えていきたいと思っています。私は、国籍が日本だから、命が助かったのかもしれない。子供が犠牲になるそれは、すでに太平洋戦争でも実証されています。

ただ、単純に戦争反対を叫んでも意味はない。命を守るために自身の防御力や万が一の戦闘力も鍛えておく必要があります。

その重要性を認識し、さらに理解した上で、この記事を読んでください。皆さんのご意見、お聞かせください。