ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

私が感じること。

私Rasがいつも思っている事について書いていきたいと思います。

まず、皆さんに考えて頂きたい三つのことについて。

「自分は、人と人を繋げていくのが好きか?」

「自分は、人に対する信頼性があるか?」

「自分は、人に対して常にどう思っている?」

こちらを、それぞれ考えてみてほしいです。もちろんこの記事は皆さんに公開しているので、皆さんに考えて頂きたいと思います。

一個人の考え方です。

人と人を繋げていくのは好きか?

私は、内向性があるので、社交的な人でないと難しい事のように感じられる方もいるかもしれませんが、実は違います。

私もそんなに繋げてきたわけではありませんが、やはり、類は友を呼ぶという事はあるんだなと感じました。

人に対する信頼性があるか?

私は、今までの記事でも書いてきましたが、人に対して、その人の背景や素性なんかは全て知り尽くした上で付き合っています。みんなで仲良くって凄いいいなと思うのですが、私は人にいい印象を持てない背景があったため、徹底的に知る努力をします。もちろん、相手が素性を明らかにしない、または隠す、または人の素性にばかり寄ってたかるような場合は、付き合わないようにしています。ですから、私は人への信頼性は低いと思います。

人に対して常にどう思っているのか?

この質問を考えてみて、感じたことは1つです。私がこのブログを始めた理由。それは、いろんな人と繋がりたいという事だったと。しかし、価値観の相違であったり、認識の相違はあるため、例え繋がりが持てたとしても、切れる事もあると思います。人との繋がりは確かに大事ではありますが、必要以上に、人の目を気にするというのは、ないなと思っています。

よって、私は、人に対して常に自分とは異なる存在であり、それをどう感じるかは、個人の考え方によると思っています。

まとめ

もちろん、人からの見られ方が、自分の評価につながるとはいえ、だからと言って自分の意見や軸を持たないままで、いる事はできません。

確かに、そういう考え方が、変かもしれないですが、みんながみんな、同じ考えで生きている訳ではありません。人の考え方はそれぞれ異なるという事に、皆さんが理解して、生きていかれる事を願っています。