ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

私のブログと朱華さん、真太さんのブログの紹介

薬局経営の赤字を変えた ブロックチェーン技術の活用 真太 - 僕が社長になるまで。

猫の日 夜ご飯 八宝菜と菜の花の辛子和え - 「真太視点」

こんにちわ。

私が、いつも読んでいて考えさせられる記事を常に書いている真太さんと朱華さん。

薬剤師という医療職で資格を取り働く事の難しさを感じたり、薬物治療のあり方で、疑問や違和感を感じたり…。

資格を取り、就職活動や現場で短期間でも働いていたからこそ理解できた事など、自分の経験を通して感じたことは、たくさんありました。

その考えをブログに書いていくことで、知り合った朱華さんのブログ。

はじめて記事を読んで、物凄い衝撃を受けたのと、これだけ真剣に考えている方にお会いしたことがありませんでした。

もちろん、私は医療職の方や、医療職を目指す浪人生の方とも、ブログを通してつながりましたが、ブログを読みながら、なんとなく違和感を感じることが多くなりました。

それは、医療職への現実的な覚悟がなく、憧れや理想で受験する浪人生の存在でした。

もちろん、最初の入り口は、誰でも憧れや、理想からだと思います。しかしながら、現実は甘くはない。そこの乖離を大学受験から認識して頑張っている人ばかりではない事に、私は、許せなかった。もちろん、行き過ぎた出方をしましたが、それは、ある意味私の本音だったように思います。

中には、受験大学の選択を現実的に行い、将来的に医学部への進学もできるように対応した、賢い選択をした浪人生もいます。

もしかしたら、私の記事を読んで、何様なの?と思われることもあろうかと思います。ただ、医療職に限らず他の業種でも、自分なりに腹を括り、自分のなりたいものになろうとしっかり努力していける方には、私は共感しています。その方たちが持つのは、並々ならぬ覚悟です。その覚悟が見える人と、私は、本当につながっていきたいと思っています。これから、私のブログを読もうと思う方は、ご自身の覚悟を、私と寄せながら記事を読まれてください。もし、会うならば、よろしくお願いします。