ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

今日は凄く疲れました。

こんにちわ。

もう夕方近いですが、ようやく仕事終わりました。今日は、ほぼ受付だけをしていました。

実際のところ、調剤をしっかり自粛しているので、触れないのですが、処方箋の受け取りはしっかりこなさないとだめなんですよね。

ここ最近、連休もあったことで、クリニックに来れていなかった患者さんや、平日が難しいから、土曜日に来た方など、いろんな意味を持つであろう患者さんが、薬局に来られ、中はごっちゃごっちゃになっていました。

私は、今処方箋を見ながら、自分が、必要な薬の知識があるもの、無いものを区別することなく勉強するようにしています。

そのため、ただ、処方箋を貼り付けるだけの単純作業であるとは、思えず、スピードが遅くなるのは、致し方ないんですよね。

平日そういう意味でやっているため、昨日、社長から「明日手伝ってもらうから、気合入れてこい」と、言われた時は、はい?となりました。

貼り付け作業をするように言われてきた自分に、何を手伝うように言われるんだろう?

昨日は、凄く考えました。

しかし、今日は、むちゃくちゃ受付をしていたため、昨日は、そういう意味で言われてたんだなと感じました。

それにより、むちゃくちゃ疲れました。眠いです。では。