ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

私なりに思っている事。

こんばんは。

毎日忙しくて、今日も今から帰りますという感じで、ほぼ毎日残業をしている感じです。

とはいえ、今から書いていくのは、薬局で働き始めてから、今に至るまでの経過を書いていきたいと思っています。

一ヶ月経過時

入社して一ヶ月。目まぐるしく時の流れを身に感じながら、日々をこなしていく毎日。

社長からは、相当な勢いで、怒られたりして、結構大変な感じではありました。

二ヶ月経過時

入社して二ヶ月。一ヶ月時とは、違いとにかく見ないといけないところも多くなりました。もちろん、任される仕事も出てき始め、調剤録や、甘酒の発注業務など、多岐にわたる業務を教えてもらえるようになりました。九月の終わりから、薬剤師で医大生の方が、バイトに入り始めたのもあり、さらにしっかりしないといけないと気持ちを新たにしていました。

三ヶ月経過しつつある中で

ようやく、試用期間の半分が終わろうとしています。しかしながら、毎日が、大変な中で、いろんなことを吸収していけるようになりました。一包化に対しても、誰かの監視下ではありますが、それでも、させてもらえるのは、ありがたいですし、よりしっかりと自分でできるようにならないといけないと思います。

社長との会話の中で

私は、社長から怒られる機会も、かなり減り、気がつくと、笑えるような関係になり始めていました。ただ、周りが見えていないことで、一方的に、怒られたこともあり。まだまだ、私も未熟だなと感じています。

そんな会話の中で、私自身が指導する立場になっていくんだよ。と言われたのが、ちょっとだけ辛かったのです。

私は、経験値はまだ0に近い身で、まだ、未熟な身。そんな身で、指導や指示は、難しいです。とはいえ、三ヶ月経過しつつある身としては、そういう解釈がされても仕方ないと思いました。

だからこそ、余計に、凹みまくってしまいます。自分が、情けないです。