ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

私は、えばさんを応援しています。

こんばんは。

今日も、徹底して処方箋が開局時間過ぎても、途切れず、山のように来ています。そのため、今ようやく電車に乗り、岡山駅に向かっています。もうすぐ、二か月になりますが、私は、どうなるんですかね…。

私は、えばさんを応援したいといつも感じていました。

人間味ある記事に引き込まれる。

本当に、就活生の時、いや、大学生の時に、出会っていれば、違ったのにな!って思うほど、その記事には、引き込まれていきます。

薬剤師になって二か月ほど、就職活動をして、無事薬局に就職することができました。ただ、もう少し早く会っていれば…という気持ちは、変わりません。

共感できる話が多い。

私も面接でも、書類選考でも、落とされた経験があります。中には、形上に、内定を出して頂いたのに、向こうの都合と私の返事にラグがあり、内定を取り消された経験がありました。面接でも、何回も落とされてきました。しかし、面接の評価では、真面目な人という印象を与えられていたので、良かったなと思っていました。ただ、えばさんも、面接が苦手だと言われていて、そうなんだ、私だけじゃないんだという気持ちになりました。

就職することが全てではない…

私の資格、薬剤師も、就職することですが全てではないことがあります。イラストレーターや、作家など、在宅ワークが可能な仕事もあります。ではなぜ、就職にこだわるのか?それは、安定した給与ではないか?と思います。私もそうでした。ただ、自分の夢を未だに諦めきれないえばさんに、私は、その夢を実現してほしいと思います。就職するにしても、自分のしたいことが見つからないのは、本当に大変なことです。無理して就職しても、続かない。それでは意味がないですよ。だからこそ、えばさんには、今も燻り続ける夢を叶えてほしいです。

 

というのが、私の気持ちでした。では。