ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

医療現場への挑戦

おはようございます。

勉強する事が多く、かなりギリギリでやっている私は、本当にこれでいいのか分からないなという不安を感じています。

もちろん、医療従事者になるために、日々努力をしている方は、他にもおられるという事にも目を向けていないといけません。

私がいつも読んでいるのは、以下の記事です。

河合模試受けてきた - だいじょばない浪人生

こちらの記事を読んでいて、いつも感じるのは、人間的な真面目さ、真の謙虚さを感じられる人だと言うことです。

真面目に勉強していくしかないという気持ちをしっかり持ち、羽目を外すような書き方もなく安心して読めるなとも感じています。

医療従事者になるなら、ただ頭がいいだけでは、足りません。確かに学部受験においては、学力は必要です。しかし、それさえあれば、楽勝なわけではありません。

それは、国家試験の問題をみたらわかります。現場に即し、臨機応変な対応が求められるわけです。

医療従事者になるまでは、確かに成績が全てだという事は、否めないのが現状です。が、国家試験に合格すれば、そこから先は、覚悟の度合いが異なります。

この記事を読んで思うのは、見せかけの真面目ではなく、真の真面目さ、謙虚さを、持ち合わせているなとも感じました。

これから先も、応援したいと思います。