ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

期待の重圧

こんばんは。

私は、この一か月、本気で死にそうでした。それはあくまで、精神的にです。

しかし、周りの方のサポートがあったからなんとか耐えたのが本音です。

記事では、明るく振る舞いましたが、それは敢えて元気に見せて、心配をかけたくなかったという魂胆があります。

会長や社長が、期待してくれているのは、嬉しいです。しかし、その期待が、気がついた時、重圧になっていました。

もちろんその期待の重圧を跳ね除けるぐらいの気概がないとは言いません。

自分の存在がそういう存在になれば、いい影響を与えうるからです。

ただ、薬剤師としての期待を感じると、いくら私でも不安です。

不安を無くす努力をするため、これからも頑張っていきます。では。