ある薬剤師のひとり言

薬剤師として思ったことを、書いていきたいです。

もし、薬学部の薬理学の先生がスネイプだったら…

こんにちわ。もしもシリーズをしてみたいと思います。

そもそもですが、薬学部の薬理学って結構先生によって、試験のエグさが変わります。私の場合は、薬理学1〜4までありました。

で、今回薬理学の先生が、もし、セブルス・スネイプだったらどうだろうと思ったんですよね。

特に、2年の後期から始まる薬理学で、難しいという洗礼を受けるわけです。そんな時に、もし、スネイプが先生だったら、むちゃくちゃ難しい事を言い出すに違いないです。

私は、速攻で死亡しているでしょうね。薬学部での方ならわかると思いますが、薬理学のしんどさは、普通ではないです。

私の場合は、薬理学3だけは、再試なしで、受かりましたが、1、2、4だけは、再試して通していましたから、スネイプだったら、再試で通してくれなかったと思います。

本当に、萎えますね。2と3のような、慈悲深さのある試験を作るとは考えられないので…。

スネイプだったら、私は発狂しているでしょう。